◆オンライン訓練
講師:若松勇次先生
カリキュラム資料:「デザインの考え方」の教科書①、東京都ユニバーサルデザインガイドライン
1限目
学科 ユーザーインターフェイス基礎①
作品の制作について
2限目
学科 ユーザーインターフェイス基礎①
作品の制作について
3限目
学科 ユーザーインターフェイス基礎①
作品の立案
4限目
学科 ユーザーインターフェイス基礎①
作品の立案
5限目
学科 ユーザーインターフェイス基礎①
作品の立案
◆本日のテーマ
- 納品する作品の準備。
デザインをする時は、機械の力と一緒に正確なレイアウトを心がける。 - 動画「デザインの考え方」の教科書①の視聴
- 提案の考え方について
商業デザインというお仕事は、お客さま(クライアント)とその先の、お客さま(ユーザー)を意識したデザインが求められる。
先ずは、 お客さま(クライアント) の希望するイメージを具現化しなければならない。
様々な提案方法を確認し実装出来るようにしていく。 - ピクトグラムとは (pictogram)とは 、
言葉を使わなくても情報を伝えられる、単純化された視覚記号。
特徴をデフォルメし、細かく書かない。
◆本日の課題
- 手書きのピクトグラムイメージを作成する。
それぞれの作品の方向性をしっかりとイメージし、制作を進めていく。
◆本日の気付き・メモ
- 手書きイメージを考える際、頭を使って非常に疲れた。
- ピクトグラム制作は、プロは1個5分で作成、とは驚いた。

コメントを残す